小田急小田原線 厚木駅の物件一覧

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厚木の掲載物件の価格相場

1R ~ 1K 1DK ~ 1LDK 2K ~ 2LDK 3K ~ 3LDK 4K ~ 4LDK以上
価格相場 - - - 3620万円 4719.7万円
募集件数 - - - 5件 3件

厚木

変更
新築・中古
価格
築年数
面積
間取り
駅・バス停からの時間
建物構造
情報公開日
画像・動画あり
条件

条件

キッチン

冷暖房

収納

セキュリティ

その他

該当物件は

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厚木近辺の画像

厚木駅情報
駅名は「厚木」であるが、厚木市ではなく「海老名市」に所在する
理由は、はじめに神中鐵道(現・相模鉄道)が対岸の厚木までの路線を計画していたものの資金不足を理由に川の手前側に設置した駅を「厚木」と命名したという説がある。 また、駅を作ったときには海老名は寒村であったため、海老名村の村長であった望月珪治と厚木町の助役で神中鐵道の重役であった中野再五郎と相談し、相模川対岸のよく知られた厚木町の名前をもらって駅名にしたという説もある。現在の駅は1927年に開業した「河原口駅」が1944年に改称されたもので、旧厚木駅は1941年に旅客営業を廃止している。厚木市の中心駅は一駅隣にある小田急本厚木駅で、こちらは河原口駅の改称に伴い旧称の相模厚木駅から「本来の厚木」という意味で新しく命名された駅である。

旅客駅としては、小田急とJR東日本が構内を共用する共同使用駅となっており、小田急が駅を管轄している。

利用状況
小田急電鉄 - 2017年度の1日平均乗降人員は20,699人である。 小田急線全70駅中50位。小田急電鉄の乗換駅では最も少ない駅であり、隣駅の海老名駅も相模線の乗換駅であるが、乗員乗客はその5分の1未満である。
JR東日本 - 2017年度の1日平均乗車人員は7,026人である。 相模線の途中駅では海老名駅についで多い。

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